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[オタク]2006年9月10日

白い空に少しずつ群青色が加わり、次第に夕陽の橙色が混じり、陽は落ちて辺りは闇に包まれる。初の野外公演となった7月の日比谷野外音楽堂では、ライブの曲に合わせて時の流れを表現していたかのようだった。今回の「LIVE UNIVERSE」ほど曲順と時間を意識したことはなかっただろう。

ライブ前の大阪厚生年金会館

そんな一日から二週間が過ぎた。

少し早く着いて、会場であるウェルシティ大阪厚生年金会館を見渡してみよう。意外に女性が多いことに気づくだろう(※)。会場前の道路を隔てた向かい側には、広場と公園が隣接している。持ち込んだラジカセを使って音楽を流したり、談笑したり、コールブックを配るのに余念がなかったり、本を読みながら過ごしたり。それぞれ態度は違えど、思いはひとつ。

奈々ちゃんに会いたい。
 生歌を聴きたい。

野音の勢いもそのままに、水樹奈々は大阪の地へとやってきた。

※ 人気声優の証。と言っても、その内訳は「男8.5:女1.5」くらいですが。




続きを読む: 水樹奈々『LIVE UNIVERSE 2006〜summer〜』大阪公演
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[丹下桜]2006年9月 6日

rainbookというユニットをご存知でしょうか。
 さくらさんのWONDER-NETでおなじみ、時々SAKURA'S CHATでもさくらさんに突っ込まれている前澤ヒデノリさんと(版画家ではない)山本容子さんが組むユニットです。公式サイトの説明によると、

結成は2000年5月。(中略)スローライフ/スローフードの音楽版「スローミュージック」をテーマにゆっくりと末永く活動を開始。ユニット名の由来は、ユッタリとした休みの過ごし方にも色々あるが、あいにく雨(RAIN)の休日に何処にも出掛けず家で好きな本(BOOK)を時間を気にせずゆったりと楽しむ、それがオトナの贅沢! そんな歌版をお届けすることが出来たら良いなぁ…という所からきている。(原文ママ)

だ、そうで。山本容子さんの地元である新潟、そして東京を中心に精力的にライブ活動を行っています。さくらさんも歌詞の提供をしたことが何度かあるのですよ。

前澤さんによると、前澤さんが「RAIN」で「BOOK」が容子さん(ラジオより)。二人合わせて「RAIN BOOK」が関西のα-STATIONことFM KYOTOの「SURPUS DIRECT WAVE」に9月4日(月)に出演していました。

関西でラジオ放送すること自体珍しいことなので、ダイジェスト版を作ってみました。どうぞっ!


続きを読む: rainbook、関西にてラジオ出演
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[雑記]2006年8月30日

以前から「『うたわれるもの』に登場する主人公、ハクオロの鉄扇が欲しいなぁ」と書いていたのですが、実際にこの夏使っているうちわは、これです。

いぬかみっ!


人前であおぐには勇気のいる一品です。しかし、秋葉原や日本橋ならば、夏場は普通のうちわとして活躍するでしょう。

水樹奈々のライブにも持って行きました(フェイトのうちわはなかったのさ)。カラオケでこのうちわを使って「友情物語」を熱唱した男がいました。最近参加したオタクな会合(余裕があれば近いうちに書くかも)にも、目印として役立ちました。都会のど真ん中で出すのは恥ずかしかったけどな。

なぜか珍しいらしく、今年は重宝しています。実用もできます。今も私の机の上に置いていました。ところが、

やーちん母「これ貰っていい?」

かわいいからと言う理由で、「いぬかみっ!」のうちわを借りて行かれました。もちろん、キャラクターやアニメは知っているはずがありません。

おかーん!

頼むからそのうちわを持って買い物へ行くなんて真似はよしてくれ……。



[ウェブ制作・運営]2006年8月18日

ブログの作業は水面化で着々と準備を進めているのだが、今回の移行では過去の日記からも反響のあった記事を再公開しようと考えている。そういう訳で、2003年から2005年までの間に書き綴った日記を読んでいると、

おもしれー!

自分の書いた日記を自分で読むと、なんて面白いんだろう。
 本日の更新をすっ飛ばして読み進めてしまった。時系列に日記を追ってゆくと、その時に何に興味を持っていたのかがよく分かる。丹下桜から始まり、水樹奈々を始めとする声優、魔法少女のアニメにメイドさん。そしてオタクという存在そのものへと移って行った。

日記を書き続けた3年間、サイトを更新してきた5年間は、引っ込み思案で内向的な私にとって(今でも改善されてはいないが)、人とのつながりを教えてくれた大切な宝物でもあった。

今、それなりに大きくなった自分のサイトを見つめ直してみる。
 アクセスが一日数件しか無かった頃に比べて、熱意はあるだろうか。
 日々の更新が重荷や義務になっていないだろうか。
 掲示板によく書き込んでいたサイトや、いつも来てもらっている方々に対して驕りはないだろうか。

ここは明らかにオタクサイト。
 始めた頃から、どれだけ知識が増えようと、どれだけオタクになろうと構わない。しかし、サイトにつながりのある方々の存在を忘れたら、更新は途絶えがちになり、閑散としだし、やがてサイトとしての死を迎えてしまう。

「実るほど 頭を垂れる 稲穂かな」
 そういう精神を忘れないサイト管理人でありたい。

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[オタク]2006年8月11日

この間、美容室みたいな所で髪を切ってもらっていたら、東京の話になりまして。

店員「六本木ヒルズとか行ったことあるんですか?」
やーちん「ありますよ。見ただけですけどね(笑)」

こんな無難な話で終わるはずが。

店員「今流行りのアキバにも行ったんですか?」
やーちん「うーん(少し迷って)。連れて行ってもらいましたよ。観光客みたいな人が多かったですね」

なぜ俺を見てその台詞を吐く?

店員「メイドとかいるんでしょ? テレビでやってましたけど」
やーちん「いましたねー。初めて見ましたよ」
店員「なんか、オムライスの上に『萌え〜』とか描いていたりしてましたよ。テレビで。」
やーちん「毎週そういう所に通いつめる人もいるらしいですからねー。あははは」

俺の行動を知っているのかー!

これは大阪で注文したの


もうこうなったら髪を切りに秋葉原まで行くしかないのかっ(「moesham(モエシャン)」)、オタクな美容師がいる店って、秋葉原でなくとも繁盛しそうな気がするのだけどなぁ。

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[オタク]2006年7月25日

奇食の次は和食です。 でも、20歳以上かつローカルなお話。

これは先週に書いた奇食レポ。 喫茶マウンテンへ山登りに行こう

月読外観

読んでいない人は、ぜひどーぞ。
 なんだか即席食べ物レポサイトみたいになってきました。

今回は、大阪は日本橋にある和風居酒屋「大正浪漫酒房 〜月読〜」にやってきました。ネコミミモードでーす。(※ ネコミミモードは、正確には「月詠」と表記)

日本橋のメイドカフェ、e-maidの姉妹店なので、メイドさんではなくて、大正時代風の袴姿で女中さんが給仕していました。今年の6月オープンで、和を装った店内は椅子(カウンター、座席あり)も机も綺麗。女中さんの元気も良い。落ち着いた雰囲気に期待もしてしまいます。

女中さんとチェキを撮るサービスなんてありませんから。
 お酌をしてもらえる店ではありませんから。いや、それは違う店か。
 まず居酒屋ありきです。

そんな中に、オタクが3人。
 その実態は、彼女持ちとやーちんと、なんとオタパパ。オタクなおとーさんって、貴重ですよね。

席に案内され、メニューを見ると、こんなものが。

米焼酎「月は東に日は西に」

これは、どうやって声に出せば良いのだろうか。
 「『はにはに(ゲーム作品名)』ください」と言って、原画を描いている、べっかんこうについて語るべきだろうか。

それとも、真面目に与謝蕪村の俳句、
 「菜の花や 月は東に 日は西に」
 をイメージして「月は東に日は西に、ひとつ」と頼めば良いのだろうか。

迷った結果、「これください」とメニューを指差してみます。
 「『はにはに』ですね」、と注文を取る女中さん。
 女中さんたちの間で、「『はにはに』ひとつお願いしまーす」「はーい」 などという声がこだまする。

やっぱり前者か!
 これから、米焼酎を頼むみなさん、迷わずに「はにはに」と言うんだよ。




続きを読む: 日本橋の和風居酒屋・月読
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[雑記]2006年7月21日

ある人は魔都・名古屋の最高峰と称した。
 ある人は名古屋が世界に誇る山と讃えた。

喫茶マウンテン。今やその名は誰もが一度は聞いた事があるだろう。
 これは、マウンテンに挑んだ男たちの、壮絶な戦いの記録である。

あった。

マウンテンに行くためには、地下鉄鶴舞線・いりなか駅にて下車をして、しばらく歩かなければならない。上り坂を歩く。少しずつ傾斜が高くなってくる。中には、この暑さにやられて麓に辿り着くまでに疲れてしまう人もいるだろう。忘れてはならない。マウンテンとの戦いは既に始まっているのだ。

ほどなくすると、喫茶マウンテンの看板が姿を現した。
 ここで、幾人もの冒険者たちが遭難したのだろうか。
 それでも、マウンテンの持つ魅力に惹き付けられて、勇敢に挑戦する人は後を絶たないという。今日もまた、店の前には登山者が列を成していた。

地元のシェルパ(マウンテンに慣れた人のこと)によると、人気店だけに店外まで列ができている日も多いとか。しかし、「マウンテン」は喫茶店なのに長居をする店でないという。

マウンテン外観

喫茶店なのに、長居できない。
 その理由を、私は扉を開けた瞬間に知った。

鼻を衝く異様な匂いは言葉にすることはできない。山に来たのにもかかわらず、新鮮な空気が欲しくなる。マウンテンがその名を一躍広める事になったのは、奇天烈なメニュー故だ。甘口のスパゲティ。辛口のかき氷など。それを毎日毎週毎月毎年作っているのだろう。普通の料理ではない匂いがこびりついているのも無理はない。7月の暑さと皆の熱気が空気を淀ませる。店の中ですら、汗が噴き出してくる。

店の外に出てきた人で「ああ、新鮮な空気があったー」と叫ぶ人もいた。



続きを読む: マウンテンへ山登りに行こう
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[オタク]2006年7月17日

安城市文化センター

堀江由衣が出演しているというので、愛知県は安城市文化センターのプラネタリウムを見てきました。ほっちゃんの怒りを通り越して理不尽にキレる様子が可笑しいので、夏休みにでもぜひ一度訪れてみてはいかがでしょうか。

ほっちゃんが出演しているプログラム「迷?探偵クリス part4『クリスの星空相談所』」は、9月上旬までです。笑える思い出とともに、天文の知識も増えますよ。

安城市文化センター

そんなこんなでプラネタリウムを後にする。

さて、名古屋と言えば。
 モリコロパークなどは気にとめず、どうせ大須のメイドカフェへ行ったのだろうって?
 なんでそれを知って……、って違うわっ!

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[雑記]2006年6月 3日

流行の県内の公共温泉施設には、休日になると客足が増える。
 そのうちの一つに行ってきた。

着替えていると、バイトだろうか、若い女の人が着物風の作業着ですたすたと入ってくる。もちろん、男湯。混浴じゃないよ。

目が点になった。更衣室だけではなくて、「クレヨンしんちゃん」で言う所の、ぞうさんやマンモスが多数闊歩している浴場まで、子どもから若い男、老人までいる所に入りこんで作業をしている。

中には見せびらかすようにその横を通る客もいる。一部始終を見ていたやーちんは、ただただぽかーんとしていただけだった。


……待てよ。世の中には「逆も真なり」という言葉がある。

男湯に女の子が来るなら、もしかしたら、女湯には男のバイトが行っているのか? さっすが奈良県、官庁主導で出会い系をやろうとしている(※)だけのことはあるぞ!

※ 少子化対策ということで、独身男女に出会いの場を提供したり、既婚者のなれ初め話などをまとめたのを本にして出版したりしているらしい。私も出会い系の団員に参加しないかと誘われたことがあります。

風呂から出た後、女湯ののれんを見る。
 数は少ないが、確かに受け付けの所に男のバイトはいる。中までは確認できない。
 楽園はそこに存在しているのだろうか。
 なんてうらやま、いや、とんでもない温泉なんだ。

あの、求人広告はいつ出しているのでしょうか?

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[オタク]2006年5月18日

声優講座のパンフレット

U-can(ユーキャン)の通信講座を申込んだことがあるでしょうか。小西真奈美や織田裕二がコマーシャルに出ていて、時々新聞の折り込み広告も入っているアレです。

実はやーちん、一度「速読講座」なるものを申し込みました。数百ページもある分厚い本がわずか数十分で読めると信じて。結果、途中で投げ出しましたが。

そして資料だけ申込みました。それは「声優講座」


27歳。一人の男が現実を無視して妄想の世界へ走り込み、ついには声優を目指そうと決意する。まずは代アニか? それとも東ナレか? と、考える中、通信講座でも声優になれると書いている。

届いたのは「Voice Artist」と記された一通の封筒。
 そこには、「業界最大手、青二プロダクション」の制作協力と書いている。ボイスアーティストって、さくらさんの造語じゃなかったんだね。

封筒を開けて、パンフレットを読む。どうやら古谷徹さん、國府田マリ子さん(今や、人気・実力ともNO.1声優……原文ママ)らがナレーションを務めている豪華なテキストで学習するらしい。青二に所属している方からの受講生へのメッセージもありますが、中でも目を引くのが故・塩沢兼人さんの一文。

「あきらめも肝心です」
 深い。深すぎる。

さあ、後は申込書を書いて受講料を払うだけ!?

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[旅と舞台探訪]2006年5月 7日

右端に野中さんのサインがっ!

自分の車を買って、初めて訪れた場所。

江草天仁さんとアルケミストが描く、切なげで優しい「びんちょうタン」の世界。「びんちょうタン」たちの故郷である、和歌山県はみなべ町にやってきました。

阪和自動車道を南下して終点であるみなべICを降りると、そこは「びんちょうタン」が生まれた里。山に囲まれていますが、少し走れば海風にも吹かれそうな所なのです。日本一の備長炭の里、そして「びんちょうタン」はもうすぐ会える、と考えると心が躍ります。


紀州備長炭振興館

欧風の家々が美しい、くぬぎタンたちが住む街。静かな山並みが広がる、びんちょうタンやちくタンが住む山。この二つを舞台に、物語は紡がれます。もちろん、みなべ町は後者。北へ向かえば、世界遺産にもなっている紀伊山脈の雄大な自然に触れることができるでしょう。温泉で有名な龍神方面へ向かうと、そこはもう杉林が生い茂る山の中。広がる風景や作中の「田舎入口」と書いたバス停とそっくりな停留所を見る度に、「びんちょうタン」の世界を実感できます。



続きを読む: びんちょうタンの里をめぐる冒険
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[雑記]2006年3月 4日

思い切って中古車を買ってみた。
 見た目は新品に見える。

と言っても、車本体よりも、今持っているパソコン(Mac)の方が値段が高い(笑)。それぐらいボロ車だけど、走行には問題がなさそうなので購入を決意。

車を買ったら、前々から行ってみたい場所があった。
 紀州備長炭の里。和歌山県は日高郡、みなべ町。

それは、TBS系列で放送中の「びんちょうタン」の里。

本当は梅の時期に行くのがよさそう。

今回はアニメ放映もされている。関西では3月11日から放送が始まる。主演の野中藍さんと一緒に行くバスツアーぶらくり雑記帳より)も行われている。

この機会を逃す手はない。
 春風に誘われて、少し遠出をしてみよう。

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[雑記]2006年2月18日

占い師にタダで占ってもらう機会があったので、見てもらった。
 ネットで占いと言えば人気のコンテンツのひとつだが、いざお金を払って占ったという経験を持つ人は少ないのではなかろうか。その占い師も週に何日か、大阪は石切の店で占うと言う。

石切と言えば、民間信仰の盛んな地でもあり、石切神社周辺には雑多で怪しくカオスな雰囲気を漂わせた占いの館が何十と軒を連ねている。当たるも八卦、外れるも八卦。

占い方法は、四柱推命学を得意とするようだ。生年月日から、その人の性格や運勢を判断するらしい。占い師はある種の統計学だと述べていた。

生年月日を告げて、運勢を調べてもらう。
 開口一番「仕事で迷ってますねー」。
 な、なぜ分かる! これが占い師の実力か!?



続きを読む: 恐るべき占い師
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[オタク]2006年2月 9日

堀江由衣は歌手にはなれない。

ファーストアルバム「水たまりに映るセカイ」から5年。最近作「嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険」と比較すると、確かに歌い方は上手くなっている。作詞家作曲家もスターチャイルドが誇る布陣で臨む。

「嘘つきアリスとくじら号をめぐる冒険」は、「不思議の国のアリス」の世界観でできている。そして、今回のライブツアーも同様だ。舞台にはスクリーンをセットしており、ストーリー構成がある。不思議な穴に落ちてからはじまる堀江由衣の小さな冒険だ。

ステージにはトランプの兵隊を模したダンサーたちが数名。天井には飛行船「くじら号」。そして主役のアリスは堀江由衣。アリスを思わせるような衣装は「マッシュルームマーチ」によく似合う。

ここで、ギターやドラムなどのバンドがいないことに気づく。曲は全て打ちこみ演奏なのだ。曲に合わせて右に左にと舞台を駆け回り、客席に向かって手を振る。果ては剣を手にしたり、(ストーリー上)指輪を探したりする。曲は聴かせるものではなく、ストーリーを盛り上げる為にあるようだ、と思わせる程だ。

ライブの始まりから終わりまで一貫して、アリス=堀江由衣の冒険を描き出している。 歌を挟み、イベントに物語性を持たせることで、新谷良子のライブと通じる物がある。

歌手にはなれない、けれど、声優である。
  こうしたイベントは、声を当てる本来の仕事であるアフレコと比べて副次的な物かもしれないが、ファンサービスとして、4年ぶりのライブは大きな意味があったのではないだろうか。



続きを読む: 堀江由衣Second Tour 2006『堀江由衣をめぐる冒険』
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[その他]2006年1月 1日

唐突ですが、本日(2006年1月1日)でHappy-go-Luckyは5周年になります。
 公開当初は丹下桜さんファンサイトから始まり、日記を導入してから次第に日記の比重が高くなりつつ、今やほとんど個人サイトへと変貌しています。

そこで今回は、過去のリニューアルのデザインを晒し上げるとともに、数回に分けて、これまでの5年間を振り返ってみたいと思います。「Happy-go-Lucky・5周年記念企画」始まり始まり〜。



続きを読む: Happy-go-Lucky・5周年記念企画
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