2012年2月アーカイブ

[丹下桜]2012年2月26日

もしもし、私、メリーさん。(あなたとワンシーンより:ユキツネさん作)


相変わらずまだラブプラスを買わずに保っています。ツイッターなどで皆がカノジョたちとよろしくやっている報告を見ると、このひとり取り残された感がたまりません(笑)。

今回の「あなたとワンシーン」のテーマは電話の音。ラブプラスネタや定番の居留守ネタを使った投稿がありました。ひとつ異色だったのは、ホラーネタである都市伝説のメリーさん。似たような話は知っていたけれど、その名前が「メリーさん」というのは初めて知りました。私が口で説明するより、リンク先の物語を読んでもらった方が分かりやすいと思います。きゃー!

メリーさんやる夫観察日記より)

そして、3月28日に新作アルバムが発売されますが、タイトルが発表されました。その名はLiberty。最近(と言っても数年前くらいからの)桜さんの曲はあまり聞き込んでいないので、アルバム発売を切っ掛けにしてそろそろ聞き込んで行きたいものです。ラジアラ新エンディングテーマ曲の「好き、たぶん、好き」も収録されていますから。


第124回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
10th aniversary(2007年「~10th Anniversary BEST~さくらselection」)



[丹下桜]2012年2月19日

桜さんにドキドキしっぱなし、って書いてあるのはきゅんきゅん♪ドキドキ☆ の方じゃないんだね、きっと。(いつネタバレをしてしまうか)ハラハラドキドキの方なんだね……。(桜さん)


2/14はNEWラブプラスの発売、そしてバレンタインデーですね。ラジオでもラブプラス関連ネタが読まれたり、そしてバレンタインデーにちなんでショッピングセンターのアトレ秋葉原店にて、特別にシャーロット姫として桜さんが声の出演をしているので聞きに行き、アトレカードまで作ってしまったという感想もありました。
 他にも先日の西武ドームで行われたアクエリオンのイベント「リアル出逢いゲーム」の感想も読まれていました。

手を出してみたいと思いながら、いや、これに手を出したら現実世界に戻って来られないからダメだ、と数年間同じ所でぐるぐると考えつづけている私の中のラブプラス問題なのですが、ヤツはさらなる誘惑の手を伸ばしてきました(笑)。今回は有料オプションでカノジョからメールが届きます。

メールが流行りだした頃に、メールだけの恋人関係になって、実際には会ったことがないという人たちがクローズアップされ、それは果たして恋人なのか? という議論がどこかで沸き起こったように記憶していますが、今回はもはやそれを超えたね。我々が妄想と言う手段でしか次元の壁を抜けられなかったのに対し、KONAMIが本当に次元を超えてメールを送って来るという、もはや現実世界とほとんど変わらないような所まで進化させてきたように思います。

果たして俺は、いつまで誘惑に耐え続けられるのだろうか……。


第123回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
あなたのやり方で抱きしめて(2010年「Musees de SAKURA」)



[丹下桜]2012年2月12日

言葉の鞭にやられました……。ビリビリしびれてます!(桜さん)


Newラブプラスの発売に合わせたお悩み相談(私には凛子という彼女がいるのですが、彼女のお父さんが私より年下だと分かりました!)や新曲がオンエアされたり、一方で現実にバレンタインのチョコを男の子に(義理で)渡そうかどうか迷っていると言った相談があったりと、聞きどころが多い回だったと思います。

そして、さくラボは相変わらず安定の無茶振りです。
今回は、歴史上の偉人の名言をアレンジして、さらなる名言を生み出すと言うもの。とあるラジオ番組でも同じようなコーナーがありましたが、「とろーりんぐ」などを皮切りに数々の迷言、もとい名言を生み出してきた桜さん。ここで新たに名言を生み出すことはできるのか。続きはlogで。


第122回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
Colorful Days(2012年「Newラブプラス」メインテーマ)



[丹下桜]2012年2月 5日

私の名前の由来、ここの木曽川堤の桜なんですよ。(桜さん)


木曽川の堤防の桜から名前をとった。これは知りませんでした。あと、「君のサイドシート」も木曽川の堤防の桜をイメージして創ったということで、ファンならば春の時期に木曽川でお花見または木曽川沿いをドライブしてみるのも良いかもしれませんね。

先週のじゅんくん卒業事件を受けて、桜さんに「寂しいじゃないの〜! ばかぁ!」と公共の電波を使って言われたじゅんくんがとても羨ましかったです(笑)。後半では、彼ばかり優遇するので作家さんやディレクターがすねている(!?)のを見かねて「お兄さんたちがいるから、ラジアラがあるんだい!」と、桜さんが照れながら話しているシーンも印象的でした。

先日、2011年の目標を達成できなかったので罰ゲームを収録したのですけど、ラジオの収録って一人では難しいですし、話術がなければ一人で話して面白くするのは至難の技なのですよ。だから、二人以上で話したり、事前にしっかり企画を考えたりします。当たり前のことですが、ラジオはパーソナリティ個人のものではなくて、制作スタッフ、リスナーと、皆で協力して盛り上げているのだな、と改めて思いました。


第121回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
君のサイドシート(2001年 アルバム「WONDER-MUSEUM」他)



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