ラブプラス+楽しんで頂けているでしょうか。(桜さん「おーっ!」)(略)もうすぐ楽しい「熱海旅行」が待っていますので、まだの方はぜひ、今から急いで明日お店に走って頂いてですね、楽しい夏休みを迎えて頂ければと思います。(コナミデジタルエンタテイメント・ラブプラス+プロデューサー 内田明里氏)
前回に引き続いて、コナミデジタルエンタテイメントの内田明里氏、イラストレーターのミノ☆タロー氏が登場しています。今回はリスナーから頂いた質問に答えてゆきますよ。
キャラクターのモデルになった人はいるの?
愛花=三井のリハウスガール
凛子=パンク系文学少女(ダンス・ダンス・ダンス(村上春樹作)のユキ)
寧々=年上、癒し系の女優をイメージ
凛子は背伸びしたい年頃の女の子のイメージで捉えている桜さん。
ミノ☆タロー氏は家で自分だけの凛子や愛花や寧々のイラストを書いているのですか?
「そんな暇はありません(笑)」
「そんなものがあったら全部仕事に使わせろ」って感じですよね(笑)。
ラブプラス・ガールズサイドの計画はないの?
要望は頂いていますが、未定です。やるとしたら全然別のものになるでしょうね。
そして6/24(ラブプラス+と同じ日に発売)に発売された「ときめきメモリアル Girl's Side 3rd Story」の宣伝を始める内田氏でした。
そして、最後にミノ☆タロー氏直筆の凛子色紙に桜さんのサインを付けて1名様にプレゼントしていました。さくらblogにも色紙は公開しています。
「ラブプラス+」発売記念ゲスト特集で少し影が薄かったのですが、凛子ドラマも最終回を迎えています。タイトルは「猫の恩返しだニャ」。良い話ですよ。
第38回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ
音楽
微笑みフォトグラフ(2010年7月21日発売予定「ラブプラス+メインテーマ」)
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