(凛子が軽く励ますシーンを演じる桜さんを見た内田氏が)「いや、今感動しました。なんか泣いちゃいそうになりました」って言って下さって、そこまではすごい嬉しかったんですよ。「 これはビジネスにつながると思いました!」と言ってたのが、この1回しか使えない「なぐさめモード」になりました。(桜さん)
ラブプラス+では興味本位で見ると後悔する、とっておきのSOSボタンである「なぐさめモード」というのがあります。(こちらに内田明里氏のインタビューがありますが、SOSの話は後半部分で触れています)。ラブプラス+の収録現場から生まれた機能ですが、感動しつつも常にそれがビジネスになるかどうかを考えているのは職業人として流石だと思います。桜さんは苦笑していましたけれどね。
後半は新コーナーの選出のための、リスナーによる決選投票(結果)の時間です。
もえせん
萌える専門用語を募集。専門用語を桜さんが語りかけるように例文を読む事で、リスナーさんも桜さんも一挙両得(?)のコーナー。受験シーズンが近くなると需要がありそう。
さくラボ
「さくラボ」研究所長の桜さんが、リスナーからの疑問に答えてゆく。構成作家やじゅんくんが体を張った挑戦をすることも? でもこれ、たぶん桜さんも挑戦することになるかも!?
候補は上記の二つでしたが、さくラボともえせんの得票差がわずかだったために、桜さんのパワープレイと言う名のわがまま(笑)で、どちらもコーナーとして採用されることになりました。
それと、ラブプラスドラマは姉ヶ崎寧々編に突入ですよ〜。
第39回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ
音楽
YOUR CHEER GIRL(2003年 アルバム「CHERISH」他)
SOSボタン、けっこう気になる方が多くなってきているようですね。
自殺対策だそうですが・・・・・
これが効果を発揮するといいなと思います♪
二次元の世界に救いを求める事自体は後ろ向きかもしれないけれど、それでも人ひとり、助ける事ができるならスゴいことだと思います。
そろそろ誰か興味本位でSOSボタンを押してみた人が出ている頃かもしれませんね(笑)。