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[丹下桜]2010年4月21日

私、木之本桜。友枝小学校の四年生!(略)新一年生のみんな、入学おめでとう。たのしいことが、たっくさんありますように。(桜さん)


オープニングのドラマでドラマ妻(専業主婦なんですね)が、暇に任せてどうでも良い内容のメールを仕事中の夫にメールを送るシーンがありましたが、これ、どう思います?

「くぅちゃんが可愛く撮れたとか」何気ないメールを送りつけたい(返事は期待していない)女子代表:桜さんの意見と、「そんなことはしない」と全否定の意味で固まっている男子代表:ラジアラスタッフの対比が面白いです。

私もあったのですよ、仕事中に家から「パソコンの操作教えて」と。もちろん数時間の放置プレイの刑でしたが。大事な時にどうでも良いメールを送られると「何やってんだこいつは?」と思って苛立ちます。そんなのだから妻がいないんだよとか言うなー。

そして中盤には小学一年生の子どもを持つ(!)親御さんからのメールが。全国の新小学一年生にエールを送ってほしいとお願いされて、カードキャプターさくら(現在、NHK BS hiにて放送中)の木之本桜ちゃん風に台詞を読むシーンがあります。永久保存ものですよ。しかぁし、聞いている人に小学一年生はいない(たぶん)というラジアラ。往年のオタクには大喜び。

最後にお知らせ。個人的な意味で。
 5/2のLIVE SAKURA、当選しましたので、開催地の横浜まで行ってきたいと思います。まだ頭の中で企画しているだけですが、オフ会もやってみたいなぁと考えています。

音楽
Catch you Catch Me(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年4月12日

「桜、方言言っちゃうだがや」とか。「どえりゃ〜方言聞いてみやす?」とか。そんな感じかな。(桜さん)


桜さんは愛知県出身なのですが、名古屋弁や尾張弁で話すとこんな台詞になるらしいです。
 方言っていいよね。今年はNHKの連続テレビ小説「ゲゲゲの女房」を見ているのですが、「だんだん(=ありがとうの意)」とか「言っちょるけん」とか「〜せんといけんな」とか、ヒロインの話す出雲地方の方言がかわいくて、毎朝録画して見るようになってしまいました。
 おっと話がずれたぞ。桜さんのおすすめは京都弁や博多弁なのですが、個人的に京都弁はピンとこないのです。たぶん、自分はよく聞く機会があるからでしょうね。普段聞けないからこそ、珍しいからこそ、方言は心に染みるのですよ。


方言と言えば、今回の「桜の単語でヒーリング」にも登場しました。石川県でかたつむりの意味を表す「みょみょつの」が桜さんの一押しでした。言い方指定の単語も半ば公認されている「単語でヒーリング」ですが、桜さんの声に頼らない、単語そのものの魅力がこれにはあったと思います。


そして最後はいつも通りのお知らせですけれど、今回は舞台裏。
 実はこの「丹下桜のRadio・A・La・Mode」、文化放送の「超A&G+」内で番宣(番組の宣伝)を20秒程流しているのですが、このCM、毎回バージョンを変えて収録しているそうです。一度、ラジアラの終了直後にCMが流れたこともありましたね。

Twitterの方では呟いていたのですが、最近、好きなラジオ放送局「FM CO・CO・LO」(関西のラジオです)が「閉局」してしまったのでラジオ難民な私。
「超A&G+」がその後釜にでもなれば良かったのですけど、アニメ声優系ラジオ局とグローバルとローカルさを持っていたラジオ局では全く性質も違うので結局「超A&G」もラジアラ以外の番組は聞かず、の日々が続いています。
 やーちんが番宣を聞ける日は来るのか!?

第27回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
君のサイドシート(2001年 アルバム「WONDER-MUSEUM」他)



[丹下桜]2010年4月 4日

コーナータイトルは(台詞的な感じでお願いします)……「桜、キュンときた」。もし良かったらご検討ください。(ラジオネーム:パニャヒコくん)


本日はライブネタが中心です。途中でライブの一部も公開されていますよ。
 そして先日募集していた新コーナー案、たくさんメールが届いていたそうですが、そのうちの一つが上の台詞です。想像したら心にキュンとくる一言を募集するコーナーなのです(採用されたら)。

あと、少し内輪ネタが多いかなと感じました。パーソナリティと、スタッフと、そしてリスナー。この三者が分かるネタなら内輪でもちろん充分なのでしょうけれど。スタッフからの見えない突っ込みと掛け合いが、桜さんとラジアラをより面白く見せているのは確かなのですけどね……。


そしてお知らせがふたつ。
 ひとつはラブプラスプラスが発売すること。舞台は旅行? さらにラジオでは語っていませんでしたが、ラブプラスがiPhoneとiPod touchにも登場します。 iPhoneだとDS立て持ちにしなくても良いというのは大きな利点ですね。

そして、もうひとつは4/10日発売のコンプティークにて「Fate/EXTRA」についてのインタビューが掲載されます。このFate/EXTRA、時間が許せばぜひ、やってみたいのですよねぇ。凛としたセイバーとは対極にありそうな、ゆるーい(少なくともラジオではそう見えます(笑))桜さんが演じるのですから。
 PSPっていくらで売っているのでしたっけ。買うべきかどうか。楽しい悩みが増えそうです。

音楽
Stand by Me(ライブ「BAND SAKURA」より)



[丹下桜]2010年4月 3日

桜さんが縁となってこれまで関係を続けてこられたこと。そして、桜さんの活動再開に感謝しつつ、ライブ当日を楽しみにしています。(こうじくん(リスナー))


「BAND SAKURA」当日。バンドのリハ中からお届けします。
 出会いと別れが交錯する春は番組改編の季節でもあります。「丹下桜のRadio・A・La Mode」はまったりと改編を通過しました、と桜さん本人から報告がありました。ゆるーく見えても押さえるべき所は押さえているようです。

3月28日のライブが、2000年の桜さんのライブから数えて10年振りの参加となるリスナーさんからのメールが、今回の言葉です。ファンになった頃に知り合った同好の士とも10年の時を経ての再会。
 これ、良いよね。自分もそうですが、サイトを開いていて何が楽しいかというと、自分と同じ趣味の人たちとたくさん知り合うことができることですし。


他には、ラジオではネタかとも思われていた「福井県鯖江市で行われていた『第4回メガネっ娘&メガネ男子コンテスト』に行ってきました」メールですが、もちろん本当にあるのです。 福井県鯖江市は国産眼鏡の製造シェア90%を誇る「メガネの聖地」。メガネ好きの友人は鯖江まで行ってこのコンテストを見て、Made in Sabae(鯖江)のメガネまで購入してきたそうな。

さらに番組中の桜さんの「メガネ男子好きかも」発言で、桜さんの周りはメガネをかけている人ばかりになるかもしれません(笑)。そんな状態で次回のライブのお知らせが番組の最後にあります。ライブは5月2日の日曜日。
 当選したら再び東京へ行きますよ、自分も。メガネをかけてね。


音楽
プラチナ(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年3月28日

Musees de Sakura/ジャケット裏



 丹下桜さんのニューアルバム「Musees de Sakura」。声優時代に歌われていた曲のアレンジに加え、新たなカバー曲「プラチナ」(カードキャプターさくらオープニング)、そしてラジオ「丹下桜のRadio・A・La・Mode」テーマソング「You Are My Destiny」を含んだ、声優業復帰後のベストアルバムとも呼べる内容となっています。

その「Musees de Sakura」のアルバム発売イベントが2月27日に秋葉原でありまして、「上野の国立科学博物館でジャケットの撮影をしました」と桜さんは語っていたそう。

それならば。
 ここは実際に国立科学博物館に行って、撮影現場を確かめてみよう! と言う訳で春の陽気に包まれながら、東京は上野・国立科学博物館にやってきました。


国立科学博物館・日本館南翼

博物館は大きく二つに分かれています。地球の成り立ちと環境、そして宇宙の不思議に迫る「地球館」。日本列島の生い立ちから日本人の由来、日本人が磨き続けた科学技術を展示する「日本館」。

同行の、都内の博物館や美術館に詳しい人にCDのジャケット写真を見てもらうと、開口一番「これは日本館だね」という言葉をもらいました。ジャケットに時計の写真等があるのは日本館である証。後はジャケットの写真と場所を照らし合わせるだけなので、そう難しい作業ではありません。


 写真は全て日本館の南翼で撮影することができます。
 日本館は北翼と南翼でほぼ対象的な作りのため、一部の写真については北翼でも撮影することができます。なお、国立科学博物館については一部の施設を除き、三脚やストロボ等を使わないのであれば写真撮影は可能(スタッフ談)とのことです。


 ステンドグラスの写真についても、日本館の中にあるステンドグラスを背景にして、上手にボケさせると撮ることができます。しかし、ジャケット通りに撮るには撮影技術または加工の腕。もしくはその両方が問われます。ブックレットの写真を見ながらカメラを抱え、写真を撮ると思うでしょう。プロってすごいと。

場所の特定が難しいのは、アロマランプを持っている桜さんの写真(「tune my love」と「それがあなたのいいところ」の歌詞が載っている左側の写真)だと思います。ヒントを書くと、ブックレットの写真は、左側に階段の手すりが見えています。だから、この写真は階段で撮っているのです。

そしてアロマランプを持っていない人には、国立科学博物館のおみやげ屋「ミュージアムショップ」にて、おみやげのアルコールランプを1,260円で手に入れることができます。さあ、君もこれで桜さんになりきれるぞ(笑)。


 この記事では写真の正確な場所はあえて掲載していません。
博物館という小さな舞台ですが、答えをすぐに知るより、一枚の写真から場所を推測して自分で探した方が謎解き気分が味わえます。「Musees de Sakura」をより一層楽しめると思いますよ。


 最後に、写真を撮る人に注意がふたつあります。一つは「静かに写真を撮ること」。何人かで来ると、気をつけていても実際の撮影現場を照合していたりする間に、盛り上がって博物館であることを忘れそうになります。気をつけましょう。

そして、もう一つは不審者扱いされかねないこと。館内のほとんどは撮影可能ですが、普通は展示物などの写真を撮ります。しかし、常設展などの然るべき場所で取らないで、屋根や階段、ステンドグラスの写真ばかりを必死に取っていると、こうなります。

必死に上を見上げる図。盗撮ではない。



 やがて近づく警備員。
 不審の視線を送る警備員。
 そして数を増やす警備員。

逃げるやーちん……とまでは行かなかったけれど、笑顔でごまかして帰ってきました。人がいなかったから良いものの、そりゃあ、階段にかがみこんで下から「何か」を覗き込むように写真を取っていたら盗撮か? と思われるかもしれません。実際、警備員から「何やってんだ?」と思われているような視線を何度も頂きましたので、疑われるような行動はほどほどにしましょう。


 今回はアルバムのジャケット撮影現場を確認するためだけに立ち寄りましたが、この国立科学博物館。地球の誕生から日本の科学技術の歴史まで、知的好奇心をくすぐられること請け合い。知の世界に一日中浸ることができます。次回は不審者扱いではなくて、知の探求者としてこの地を訪れてみたいですね。

国立科学博物館 -National Museum of Nature and Science, Tokyo-
上野本館(一般・大学生は入館料600円、高校生以下は無料)


時計1




ジャケットの写真にあった時計を、同じ角度から。

演技指導


ここは見返り美人風に撮っているのでは? と演技指導してみる。

時計2。モデルなし。


この場所は人が通りかかるので、モデルをするには難しいかも。もっとも同行者は野郎ばかりでしたが。

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[丹下桜]2010年3月22日

ドラマにも今日ありましたが「重たいものを持ってくれる」というのもポイント高いですよ。(そしてスタッフに重たいものを持ってあげているか聞く桜さん。しかし結果は・・・) みなさーん! これ結構ポイント高いんですよ〜。常にいつも、さりげなく優しいって言うのが良いですね〜。(桜さん)


これと全く同じやり取りが、最近自分のまわりでありました。重たいものを持ってくれる人に女性陣が同意していましたよ。私はスタッフと同じで沈黙。要は重たいものを持っていなかったということだね。
 いや持とうとは思うのですよ。でも持った方が逆に気を使わせたみたいで悪いかなぁ——実際、そう思われたようなこともありますし——と考えたりして結局持っていなかったり。上にあるように「さりげない優しさ」を実践するのは大変なのだよ。


さて、3月24日というのが桜さんの誕生日と言うことで、本日は番組中にスタッフからケーキを手渡されます。そして「ハッピーバースデー トゥーユー」の声が。男性スタッフの声が。(女性)声優のライブに行くと聞こえるような野太い声が、聞こえてきます。

後半は「共有すれば、怖くない!」がテーマの勘違いコーナー「とろーりんぐとカーリング」。カードキャプターさくらのオープニング曲「Catch you Catch me」で出て来るサビの部分の歌詞で、「主要キャラの雪兎(ゆきと)さんが歌詞に登場しているんだ」と10年来の勘違いが登場。つまり、空耳の経緯は、こう。

(正)nice to meet you good to see you きっとー

ナイス トゥー ミート ユー グッド シー「ユー きっとー」

(誤)ナイス トゥー ミート ユー グッド シー「ゆーきとー」

と、なるわけですな。ばんざーい。


音楽
Catch you Catch me(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年3月14日

本物の偽じゅんくん。(桜さん)


本日はホワイトデーの話題と、じゅんくん祭でございます。
 2/27に、「Musees de Sakura」のCD発売インストアイベントが行われていたのですが、その模様を少しだけお届け。以前のさくらblogには偽じゅんくんが空気を読まなくて……発言をしていましたが、今回はとうとう桜さんが本物と偽物を取り違えたのか、上の迷(名)言が飛び出します。ちなみに本物は音源をとっていて、偽物はサウンドプロデューサーです。

そして、バレンタインデーの義理チョコ(でも手作り)のお返しにネックレスを送ろうかと考えるリスナーさんの話。え、と。本日がホワイトデーですよね。放送終了後、ホワイトデー終了まで後わずかです。果たして桜さんのアドバイスは無事リスナーさんに届いたのでしょうか。

番組の最後にはこちらもホワイトデーにお返しとして、構成作家さん手作りの巨大プリンを貰う桜さん。その量、なんと2リットル。40人以上で巨大プリンを食すことに挑戦したチャットメンバーの話によると、巨大プリン自身の重さで崩壊するのを、(プリン)を固めに作ることで防いでいるのだそうですよ。


第23回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
桜花道(2005年 アルバム「Cherry A La Mode Collection II」)



[丹下桜]2010年3月 7日

「新しい出会いって……お兄さん方がお別れして、新しいお兄さん方がやって来るとか」(中略)「ここにくぅが座って、DJくぅのRadio A La Modeになるかもしれないし(笑)」(桜さん)


春は出会いと別れの季節。ラジオ的には改変期の季節です。
 上の発言からすると、ラジオスタッフのお兄さん方の誰かは外れるのかもしれませんが、ラジアラ自体は今回も改変期を乗り越えそうです。途中で、誰がどこの席に座っているような話をしていましたが、通常は桜さんの斜め前に構成作家が座っています。(May'nのらじ☆たまより)

桜さんがやりたいのは、他の人と一緒にドラマを演じてみたい、ということ。そしてゆくゆくはゲストに呼びたいとの野望が。他にもアボガドの食べ合わせのメールを読んで、「面白い食べ合わせを作ってみてはどう?」と言っていました。もちろん、毒味役はじゅんくんなのです。

しかし、じゅんくんが改変期でスタッフから外れたら「単語でヒーリング」が大変です。外れなくても何かと実験台にされそうで大変です。
 同じ下っ端としてエールを送りたいと思います。

音楽
桜きみに咲きますように(2009年 アルバム「桜きみに咲きますように」)
あなたといれば(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年2月28日

(ラジオの本番収録中にかかって来た電話で)
「今オリンピックで桜ちゃんの好きな『とろーりんぐ』やってるから、かけてみた♪」
「おかーさん!」(桜さん母&桜さん)


しかもカーリングの生放送ではなくて、カーリングのニュースを見て電話をかけた桜さん母。素敵です。

ラジアラを聞いている人は「ああ、桜さん天然だよなぁ」と、思っている人が多いかもしれません。私もそのうちの一人ですが、20代より30代になった今の方が天然度合いが増していると感じます。

このラジオが桜さんの天然さを最大限に引き出しているのかもしれません。しかし上の言葉を聞くと、丹下家では親譲りというか、大人の女性になるにつれて天然度合いが増してゆくのかと心配で、もとい気になってしまいます。ちなみに「とろーりんぐ」は4年後の冬期オリンピックで正式採用される予定、だそうです(笑)。

そしてラブプラス次回作「ラブプラス・プラス(愛称は当然、プログラム言語C++(シー・プラプラ)をもじって、ラブ・プラプラになると思う)」でもあの「とろーりんぐ」という台詞が登場予定。どこに台詞を入れるんだ、というか現実がついに2次元の中に入ったというか。こちらも楽しみです。


他には2/27(土)「Musees de Sakura」発売記念イベントが秋葉原のアニメイトとゲーマーズで行った話がありましたが、イベントには偽じゅんくん(=サウンドプロデューサーの前澤さん)も登場したそうです。

こういう時には関東在住の方々が羨ましい。10年くらい前にも同じようなインストアイベントを桜さんは行っていたのですが、その時は時間があっても興味がなくて、参加していなかったのですよね。関西方面にも来られる機会があるならば、一度は参加してみたいですね。

音楽
tune my love(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年2月21日

心配ないよ 大丈夫だよ ここに味方が 一人いるよ(Stand by Me)


季節のネタを取り入れるラジアラ。バレンタインデーの次はと言えば、冬季オリンピックですね。このラジオにとっては断然応援する種目はカーリング。とろ〜りんぐという競技はありません。カローリングという種目もまだです。念のため。

で、本日の感想ですが。これで終了。
 もはや手抜きにしか思えない。なんでかって? そりゃあデジタルラジオの再生途中に、A&Gのページにこんなメッセージが出たからだよ。

本日の放送は終了しました。
放送時間内にまたお越し下さい。

NHK教育等でもたまに見られるような、放送終了のメッセージ。当然午後9時半から10時は放送時間中です。F5の更新ボタンを押しても反応なし。もう一度A&Gのホームページにアクセスしてラジオを再生しなおせば無事に聴けたのですけど、既にラジオはエンディング曲の「心配ないよ、大丈夫だよ」でおなじみの、お笑い曲になった(?)Stand by Meが流れている。ああ、そうか。今日は俺に向かってかけられた曲だったのか。

なぜこんな現象が起こったのか。可能性として考えられるのは、自分のパソコンがたまたま調子が悪かったか、配信している文化放送のサーバにアクセスが集中していたか、くらいなのですけれど、結局分からずじまい……。来週は大丈夫かな。

音楽
2色だけのパレット〜ケータイ ver.〜(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年2月14日

「件名:DJ くぅのRADIO・A・La Mode」
 くぅさん、スタッフの皆様、こんばんは。(アラモードネーム:ウツキトウヤくん)


先週、「Musees de Sakura全曲紹介」でくぅちゃんがRADIO・A・La・Modeを座巻していまして、彼女(犬ですが)は放送の最後に「また来週、See you!!」と言っていました。そして一週間後。上のメールにあるように、くぅちゃんのRADIO・A・La・Mode乗っ取り計画は着々と進行していたようです。

今週のふつおたはMusees de Sakura、タイムリーなバレンタインネタが中心です。ちなみに丹下桜のRADIO A La Mode、略称は「ラジアラ」らしいですよ(さくらblog参照)。今回初めて知りました。


ラジオの感想は上で終了ですが、「Musees de Sakura」について一曲だけ書きます。

白眉は「プラチナ」でした。「カードキャプターさくら」の名曲プラチナ。10年以上たった今でも大好きな曲で、それが収録されるとあっては期待せずにはいられません。しかし初めて聞いた時には「なんだこのプラチナは? 坂本真綾さんとは全然違う」と衝撃を受けました。楽しみにしていたのが裏切られたような感覚に近かったです。

ですが、これってMusees de Sakuraの丹下桜名義だけど、カードキャプターさくらのヒロイン・木之本桜名義で歌っているのでは? と気がついてから印象が180度変化しました。原曲は空に向かって伸びてゆくような声で繊細に歌い上げていますが、Musees de Sakuraでは高い声で飛び跳ねるような歌い方です。

カードキャプターさくらの優しい世界観にはうってつけの曲、プラチナ。こちらも原曲の良さとヒロインの元気さを混ぜ合わせた素晴らしい曲となりそうです。

第19回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
それがあなたのいいところ(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)
あなたのやり方でだきしめて(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年2月 7日

DJ QOO(くぅ)の「Radio・A・La・Mode」だYO!!
 YO! YO! DJ QOOだYO!! Come on〜!! (くぅちゃん、じゃなくて桜さん)


今回の放送は2/10発売、Musees de Sakura(リンク先はAmazonです)の特別企画になります。

謎のキャラクターが登場しています。もう今回はここで感想を書くより、ログの方が面白いと思います。くぅ日記のコーナーでくぅちゃんの性格付けが少しずつ決められている(?)のですが、それを全部くっつけると今回のDJ QOOになっちゃいました。たぶん。ところでくぅちゃんって、一応犬だよね。それも女の子。

DJ QOO(くぅ)のRadio・A・La・Mode、「Musees de Sakura」全曲紹介
1. you are my destiny
2. Catch you Catch me
3. 今はまだ遠いLovesong
4. デフォルトの笑顔
5. あなたのやり方でだきしめて
6. Neo-Generation
7. 2色だけのパレット
8. あなたといれば
9. tune my love
10. それがあなたのいいところ
11. プラチナ
12. Stand by Me

個人的に楽しみなのは、アレンジが加えられた「Neo-Generation」、初めて歌うカバー曲で、カードキャプターさくらの名曲「プラチナ」。そして、桜さんの雰囲気にとても合っている「you are my destiny」ですね。

「Mudees de Sakura」いよいよ、発売です。

第18回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
you are my destiny(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年1月31日

フローリングの体育館で行うカーリング。その名もカローリングというスポーツを紹介していました。フローリング。とろーりんぐ。カーリング。カローリング。どれが床で、どれが両方か分からなくなってきました(←既に笑い出す桜さん)。この混迷した状況にどう立ち向かえば良いのでしょうか……。(ラジオネーム:ブルくん)


とろーりんぐという競技はなくても、カローリングという競技はあるのです! いやホント。俺もさっき調べたけど日本カローリング協会なんてものまで存在します。このメールはすごい。

新世紀の国際スポーツ! カローリング
カローリングは、カナダや北欧の国々で親しまれている氷上のスポーツ<カーリング>からヒントを得て平成5年6月に誕生した全世代で楽しむインドアスポーツです。スポーツセンター、体育館、公民館、オフィスなど身近な施設のフロア(床面)を利用します。(日本カローリング協会/ホームページより抜粋)

ちょっとこれ、オフ会でやってみませんか? ネタになりそうだなぁ。


そして片思いの人が留学してしまう(#15)とのメールを送ったリスナーさんの後日談。結局想いは伝えられなかったそうですが……。同じ後悔するなら、言わなかった後悔より言った後悔。やらなかった後悔よりやった後悔の方が良いと思うよ。言わなかったらこの先ずーっと引きずることになるから。ここを見ているかは分からないけど、まだ16歳。君ならきっと良い男になれるさ!

うおっと。書いた内容が全部、自分に跳ね返ってきそうだ。
 当方三十路超え、良い男には程遠い身。

音楽
今はまだ遠いLovesong(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年1月24日

「あ、あの。隣の席に座って良いですか? ありがとうございます。この席私の指定席なんですよ。……って私が勝手に決めてるだけなんですけどね。ふふ」。(「あなたとワンシーン」より。 ラジオネーム:シダ植物さん)


今回の放送は「話題がない」と話していましたが、本日は妄想回なのです。桜さんに言って欲しい台詞を、毎週発表する効果音に沿った設定で考えるコーナーが「あなたとワンシーン」。当然、ラジオで発表されるのは良く練られた話、すなわち妄想話。ですがひとつ妄想話とは違うものが。バーで知り合って結婚したという上のワンシーン、これは実話だそうです。なんと!


一方、メールでは幼稚園に勤める先生と仲良くなりたい「隅から隅まで独身の身(←今度、この表現使おう)」のリスナーさん。切っ掛けが分からないと悩む話に「くぅちゃんを連れて(児童を引率する)幼稚園の先生を見かけると『わんちゃーん』と、必ず笑顔で手を振られるから、犬を飼ってみてはいかがでしょう」と桜さんは回答。

さらにラジオドラマでは、仕事を終わってから家で資格取得のための勉強を続ける旦那さんを励ます妻を妄想、熱演。「全国の受験生の皆さんの『嫁』になった気分でお届けしました」と桜さんが話しています。

だがしかし。
 休憩がてらに、これを聞いた受験生は興奮してきっとこれ以上、今日の勉強は続けられないと思います(笑)。


以下はブログの最新情報。

さくらblogにはあらもーど事務局主催ではなくて、みなさんとお会いできる機会を作りたいという旨の話が載っています。何でしょうねぇ。こちらのチャットで出た予想は「ラジオの公開録音」でした。桜さんの演技とトークを生放送で見る機会があるならば、「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」をまとめている身としてはぜひ見に行ってみたいですね。ドラマの中の世界に入り込みますよ。今日のテーマ通り(?)、妄想しますよ。

そうそう、ラジオと言えば桜さん「あにゃまる探偵キルミンずぅ」のスピンオフラジオのパーソナリティを2月、3月と勤めることになりました。ラジオ大阪と、インターネットで聞くこともできるので、こちらも聞いてみようと思います。

音楽
Neo-Generation(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年1月17日

エンディングにタイミング良く流れる「心配ないよ 大丈夫だよ」の歌詞に「いやいやいや、この番組がどっちの方向に行くのかある意味心配だよ」と思わず、突っ込みを入れてしまいました(笑)。(ラジオネーム:コスプレ超人くん)


今更ながら、「Stand by Me」をエンディングテーマに持って来た担当者はとても偉いと思うんだ。ドラマが終わった後に流れる「心配ないよ 大丈夫だよ」の歌詞に突っ込みを何度入れたくなったことか。今はすっかりお笑い曲に定着してしまった感がある「Stand by Me」ですが、原曲は聞く人を奮い立たせるような、元気の出る曲だと思います。

今回は新コーナー「『とろーりんぐ』と『カーリング』」が登場。元々桜さんの勘違いで生まれたコーナーなのですが、リスナーのみなさんの勘違いを募集して、勘違いしちゃいがちなことをみんなで共有して防衛策を練ってゆこうという、前向きなコーナーなのです。ものは言い様、とはこんなことを言うんだね。台本には「みんな桜さんみたいに恥ずかしい思いをしたくないよね。だったらこのコーナーはしっかり聞くんだよ」と書かれてしまったそうな(笑)。


今日はラジオの感想はここまでで、ちょっとこちらを。

ライブスペシャル会員さくらblog

ライブが、人気なのでしょうね。すごく。
 応募しても参加するのは非常に難しくなっているようです。

2007〜2008年にボイスヒーリングに積極的に参加していた人(正確な金額は忘れたけど、ワークショップを終了すると7〜8万円かかったような気がする)。つまり、人が最も少ない時期に応援していた人を優先して、私のように昔だけ応援していて、最近戻って来た人は優先度が落ちると言うことです。

確かに人がいない時期を支えてくれる人って本当に大切ですよ。そういう人は絶対大事にしなきゃなりません。私のような「出戻り組」は構わないのですが、最近になって桜さんのことを知りましたという、高校生や大学生等の(貴重な!)若い子たちや、遠方在住で、もっと参加したかった人たちにとってはちょっと可哀想かもしれません。

今はやっきになって声優業の活動をする必要もなくて、興味のあるヒーリングもやりたいし、自分のやりたいこともやっていける、ある意味で非常に余裕がある状態になっているのかなあ、とこのニュースを見て思います。

第15回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
YOUR CHEER GIRL(2002年 シングル「CHEER」)
Catch You Catch Me(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年1月10日

じゅんくん! 「ほえ?」……(判定中)
「じゅんくん、癒されちゃった」
「はにゃ〜ん」ということで、いやあ、ここでじゅんくん癒しとかないとね。私、今までの過去に傷がついてしまいます(笑)。(桜さん&じゅんくん)


他には「絶対大丈夫だよ」かな。カードキャプターさくらの名台詞。「ほえ?」も「はにゃ〜ん」も、今聞いても良いですね。作品についても桜さん自身「お母さんから子どもへ、子どもから孫へと愛される作品」だと言っています。自分も子どもが出来たらぜひ見せたい作品です。まあその前に相手をだな……と言い続けて数年なのですが。

そんな今回は久々の通常放送で「桜の単語でヒーリング」の担当回です。三週間分の面白さ、そして桜さんの上の台詞が炸裂します。うん、これは反則だ。


そうそう、反則と言えば、単語でヒーリングの際に、桜さんに「○○な言い方で」や「・」をつけるという方式でヒーリングをしてしまうと(単語ではなく、桜さんの力で)かなり癒されてしまうので、少し控えてねという内容のメッセージが出ました。逆に言うと、それだけ桜さんの声がちょっと演技をかければ恐ろしく破壊力が上がってしまうという証明になる訳で。

最後はプレゼントのお知らせです。
 正月には南の国にゴルフをしに行ったディレクター。おみやげにTシャツを持って帰って来られたのですが、桜さんのサインを入れて、リスナー1名に贈ります。欲しい方は「ディレクターさんのTシャツが欲しい」というコーナー(急遽できました)まで送って下さいね。

音楽
HOT CHAI(2005年 アルバム「Cherry A La Mode Collection II」
デフォルトの笑顔(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2010年1月 3日

2009年はね、結構たくさんみなさん「彼女ができましたー」というメールがあったんですが……ほとんど凛子……。(桜さん)


今回のテーマは引き続き「2009年の思い出」と「2010年の抱負」。それに加えて後半では桜さんが一人で隠し芸をやっています。失敗すると構成作家に電流が流れるという桜さん曰く「誰得?」仕様になっています。

正月特番なのですが、桜さんが酒を飲んで放送しているようにしか思えない表現力を発揮しています。そうか、文化放送では12月のクリスマスから正月までは酒を飲んで放送しても大丈夫なのですね(違う

でもね、酒を飲んで放送すると喋れるのですよ。ほろよい程度なら舌がよく回るのですよ。これをSake Powerと言うのですが(言いません)、その昔、私も酒を飲みながらネットラジオを収録していたことがありました。これはただの酔っぱらい。

ラジオの前半では、リスナーさんが次々と2010年の抱負を発表しているのですが「彼女を作って、その彼女と一緒にライブに行く」という抱負を書いた方が何人かおられました。桜さんも「おーいいですね!」と言っていましたが、難しい。針の穴にロープを通すくらい本当に難しいと思いますよそれは。


2010年、みなさんの抱負が叶いますように。
 DS縦持ちでライブに参加するのではなく、リアル彼女と来られますように。

音楽
Stand by Me -アコースティック-(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)



[丹下桜]2009年12月27日

昔できたことをまたできるようになろう、というのが一つの目標で、さらにそれを超えるように、頑張って行こうと思います。そしてそして、支えて下さるスタッフの皆様、お兄様方(略)。そして、応援して下さるリスナーのみなさん、ファンのみなさんの存在が何より心強いです。どうも、ありがとうございます。(桜さん)


今回は年内最後の放送です。年末進行の効果もあって、1月10日までの収録は全て終わっています。

 いつもと違うドラマ展開でスタートするラジオアラモード。新妻ではなくて、通い妻。私が勝手に命名しましたが、違うと思います。たぶん。

テーマは「お正月の予定」と「2009年の思い出」。2009年の思い出を漢字一文字で表すと桜さんは「縁」。ラジオ後半で桜さん自身の2009年重大ニュースを3つ話していますが、第1位には声優業再始動の件が上がります。番組やキャラクターには恵まれていると話す桜さんが思うのは、やはりキャラクターも含めた人との「縁」。応援しているリスナーやファンとの「縁」なのでしょう。

ちなみにやーちんの今年の一字は「沈」です。誰も聞いていないけど書いておく。

ゲーム「Fate/EXTRA」でセイバー・エクストラでの出演が決まった桜さん。Fate/EXTRAでのセイバーさんは自分のことを「余」と言うので、桜さんの声質とは合っていない気がしますが、凛としたセイバーをどう表現するのか楽しみなところであります。


さて、Happy-go-Luckyの更新もこれが年内最後になります。日記を書く回数は激減していますが、サイト自身は桜さんと同じで「縁」の一年だったと思います。今年も一年、ありがとうございました。来年は最初に2009年を振り返って、新たに目標を決める日記を書こうかな。

それではみなさん、良いお年を!

音楽
2色だけのパレット(2010年 アルバム「Musees de Sakura」)
MAKE YOU SMILE(1997年 シングル「MAKE YOU SMILE」)



[丹下桜]2009年12月20日

朝起きて、枕元を見たら……プレゼントが大きい靴下だった……。(ながいけいたくん)


良い子のみんな、メリークリスマス!
 丹下桜のRADIO・A・La・Modeを聞いて、ラブプラスを並べて盛り上がるんだ!

桜さんのテンションが明らかに変です。上がりすぎてます。ドラマの新妻の勢いのまま、ラジオが始まっています。まさに酒の力(違う

今回は、緊急企画「自分史上、最も残念だったクリスマスの思い出」。季節ものには敏感な桜さん。クリスマスは逃しません。もしかしたらバレンタインにもラジオで企画するのかも。

採用者には桜さんやスタッフからいらないもの、じゃなくてプレゼントという名のリサイクル用品(?)が貰えます。プレゼントにサインを付けてね。個人的にじゅんくんの目覚まし+サインが一番良かったかな。鯖缶貰っても、ある意味食べられないぞ。もったいなくて。

年末進行はまだ続く。27日分の放送は「お正月の予定」や「ゆく年来る年」ネタを募集。これは書きやすいかも。また、新コーナーも募集しています。個人的にはコーナーを作りすぎても、30分では捌ききれない気もするが、はてさて。

そして、12月25日はアニメ「アンパンマン」の特番「2009年 クリスマススペシャル “がんばれクリームパンダ! クリスマスの冒険”」にあみものの国の女の子、アミ役でゲスト出演します。パンではないです(笑)。


音楽
プラチナ・スノウ(2001年 アルバム「WONDER-MUSEUM」)



[丹下桜]2009年12月13日

桜さんが(略)結構天然だってという事が、一番の癒し系!? という事実だった(笑)。先週のヒーリングに、その前の反省が生かされていない事が一番面白いです。(早乙女セラオくん)


昔から天然が入っている人だなぁと思っていたけれど、最近はそれに輪をかけて天然度が進化しているような気がします。演技かどうかは分かりません。それでも何でも、その声が放つ力は相変わらず偉大で、第一線から十年離れても、その声は私たちを魅了し続けています。音声にアルファー波でも乗っかっているのではないだろうか、この人は。

今年の流行語大賞は「ラブプラス」ではなかったけれど、桜さんも気になっていた、赤ちゃんの名前ランキング。今年の女の子の1位は「凛」。2位が「さくら」。どうです? このワンツーフィニッシュ。1位が凛子ではなくて、凛であるのはご愛嬌でした。


さて、来週の12月20日の放送は、緊急企画「自分史上、最も残念だったクリスマスの思い出」を募集しています。ただし。そのまま送ると本当にブルーなクリスマスになってしまうので、それを昇華して笑えるものにしてください。創作も可。

矛盾する二つのものを併せ持つのは難しい。辛いことを楽しいことに変えて書くのも難易度が高いはず。しかも期間は一週間。自分が出すならば、クリスマス前に告白して振られたことでも書くかねぇ。でもこれ、どうやったら面白い話になるのやら。

あ、それと。2010/1/31(日)に、新年最初のハッピーニューイヤーライブも開催します。来年も今年より一層、精力的に活動する年になればいいですね。

第10回「丹下桜のRADIO・A・La・Mode」チャットログ

音楽
聖なる夜に(2006年 アルバム「空と風ときみとぼく」)



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